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「日本におけるインパクト投資の現状と課題 -2021年度調査-」が発行されました

トークンエクスプレス編集部

当社が一部執筆に携わったレポート「日本におけるインパクト投資の現状と課題 -2021年度調査-」が発行されました。

同レポートは、Global Steering Group for Impact Investment (GSG)(※)国内諮問委員会が毎年発行している、インパクト投資の現状と課題をまとめた年次レポートです。当社は、序章の執筆、ケーススタディの取材および執筆、寄稿のとりまとめを担当しました。

詳細はこちらよりご覧ください。

日本におけるインパクト投資の現状と課題 -2021年度調査-
(GSG国内諮問委員会ウェブサイト内)

今後もインパクト投資やインパクト・マネジメントに関わる最新情報や知見の収集、発信に努めて参ります。

※ The Global Steering Group for Impact Investment (GSG)は、人々や地球によりよい影響を与えるインパクト投資を推進するグローバルなネットワーク組織です。2013年に、当時の先進国首脳会議(G8)の議長国であった英国・キャメロン首相の呼びかけにより創設された「G8社会的インパクト投資タスクフォース」が、2015年8月にGSGと名称変更をしました。GSG国内諮問委員会は、The Global Steering Group for Impact Investment(GSG)の日本における諮問委員会として、調査研究・普及啓発・ネットワーキング活動を通じて、インパクト投資市場やエコシステムの拡大に貢献している機関です。
(出典:https://impactinvestment.jp/about/gsg.html )

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