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2040年をみすえた事業創出 ―未来の予測不能をみとめ確実な前提から事業領域を考える―|紺野貴嗣/トークンエクスプレス代表
未来がどうなるかという予測に頼りすぎて、事業の足元が揺らいでいないか。
今回の記事では、2040年という遠い未来を見据える際に多くの企業が陥る予測の罠を解き明かし、不確実な時代を勝ち抜くための新たな思考法を提示しています。
予測不能な未来を、いかにして確かな事業領域へと落とし込むか?
その鍵は、変動するトレンドを追うことではなく、人口動態や資源制約といった「変えられない確実な前提」からバックキャストすることにあります。
未来の不確かさを正面から受け入れた上で、2040年の社会において自社が必然的に果たすべき役割をどう定義すべきか。代表の紺野が、不透明な未来を突破し、持続可能なインパクトを生み出すための事業ドメインの定め方を論理的に解説します。
10年、20年先を見据えた長期戦略を練る経営層から、研究開発の出口を模索する実務者まで、次の一手を見出すための指針となる内容です。
是非、ご一読ください。
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紺野貴嗣/トークンエクスプレス代表|note